HOMEicon_pankuzu_arrowメリット
メリット
空中活用による収入増!
現在の駐車場収入に加えて、駐車場上部の空中店舗からも賃料を得ることができます。
デザイン性の高い建物
建築デザイン賞の受賞歴もあるフィル・パーク建築はそのデザイン性から、テナント様にもご評価いただいており、高い賃料を狙うことも可能です。もちろん、耐震・耐火・耐荷重などの安全性も高い丈夫な建物ですのでご安心ください。
屋上の緑化促進
フィル・パークは都市部で大きな問題となっているヒートアイランド現象等に貢献する事業です。最近では、助成金制度を設けている自治体も増え上手に活用することで、建物全体の付加価値を高めることができます。
屋上の緑化促進
メンテナンスコストが低い
フィル・パーク事業では[1階駐車場+2階店舗+屋上]の2階建て、あるいは[1階駐車場+2階店舗+3階店舗+屋上]の3階建ての建物を標準規格としており、建物管理において高コストとなるエレベーターが原則なく、共用部も少ないシンプルなつくりとなっています。
駐車場運営はそのまま
既に収入実績のある駐車場をそのままに空中を活用するので、駐車場をやめてゼロから賃貸アパート事業を行うようなリスクを回避できます。
投資回収が早い
駐車場運営の低投資性と商業ビルや賃貸アパート等の高収益性を合わせた非常に投資効率の良い事業です。先行きの不透明な今の時代においては長期間での投資回収を前提とした従来型の土地活用方法には高いリスクが内包されているともいえます。フィル・パーク事業は投資回収が早いという今の時代にあった土地活用方法です。
ダミーイメージ
初期テナント誘致保証
原則、テナントの誘致を保証した上で地主(駐車場オーナー)様にご契約をいただいています。※立地・希望賃料等の条件によっては誘致保証ができない場合があります。
従来、商業・オフィスビル等の事業計画においては、想定賃料が設定されただけで、テナントが確定しないまま事業が開始されることも多々ありました。
建物をつくれば借り手がいくらでもいた景気の良い時代はこれでもよかったかもしれませんが、先行き不透明な今の時代にあっては、真冬の海に裸で飛びこむようなものです。
また当社では、フィル・パーク事業の特異性・将来性から創業以来、大変多くのテナント様よりお問い合わせをいただき、特に役員クラス以上の方々との接点が多い独自ネットワークを構築しています。
投資回収の明確化
賃貸マンション等は、完成して運用しないと実際の賃料収入が確定しませんが、フィル・パーク事業では「初期テナント誘致保証」が付いているため投資回収の予定が明確です。
定期借家契約
テナント様とは更新のない定期借家契約を前提としておりますので、あらかじめ設定した事業期間が終了した後は、確定的に契約が終了します。(今まで多かった普通借家契約では正当な事由がない限り更新を拒絶できません)。したがって、例えば事業期間終了後に土地を売却しようと思っていたのにできなかったとか、ご子息のための住居を建てようと思っていたのに建てられなかったということが起こりません。
狭小地や変形地にも対応
狭小地や変形地といった駐車場としての継続が困難な土地には、“駐輪場”として活用するモデルをご提案します。昨今、放置自転車対策に積極的に取り組む自治体も増えており、今後は駐輪場の需要は増えていくことが予想されます。